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お知らせ



●土祭/ヒジサイ 2021 感性の土壌「丘で踊る」−縄文太鼓制作ワークショップ-茂呂 剛伸

GOSHIN MORO (2021年5月 2日 19:12)


感性の土壌「丘で踊る」−縄文太鼓制作ワークショップ-茂呂 剛伸
日程|
2021年5月23日(日)
1部|9時30分~11時30分
2部|13時30分~15時30分
会場|
陶芸メッセ・益子 陶芸工房
http://hijisai.jp/program/c-01-1/


北海道で縄文芸術や縄文文化の素晴らしさを伝える活動をしている茂呂剛伸さんをお呼びしてワークショップを行います。

益子の粘土で太鼓の形を作り縄で縄文の文様をつけて仕上げます。
町内の窯で焼き上げた後、北海道の工房でエゾシカの皮を貼って太鼓を作ります。

今回の募集は縄文太鼓作りのワークショップですが、完成した太鼓を使って茂呂さん率いる縄文太鼓の演奏者の方達と一緒に演奏会も10月に予定しています。


定員|1部2部ともそれぞれ15名 小学生以上(小学三年生以下は15歳以上の保護者同伴)
持ち物|エプロン(汚れてもいい服)、マスク
開催場所:陶芸メッセ・益子陶芸工房 益子町大字3021
申込受付期間:4月1日(木)~5月17日(月) ※定員となり次第締め切らせていただきます。

■土祭/ヒジサイは、2009年に窯業と農業の里・栃木県益子町で生まれた、行政と住民が協働でつくりあげる風土に根ざした地域づくりの祭りです。3年に一度のサイクルで開催し、2021年は第5回土祭の年にあたります。

非日常の長引くコロナ禍の時代だからこそ、「日常」を大切に、「日常」を捉え直し、「日常」の中の表現の営みを大切に分かち合いたいと思います。益子の歴史・風土の上に、益子に住む人も訪れる人も、まだ出会えていない「未知の日常」が、さまざまに表現され可視化され立ち現れます。その風景の中を、共に歩みましょう。

会期 2021年5月22日[土] ― 11月14日[日]
メイン期間 2021年10月15日[金] ― 11月14日[日](金・土・日・祝)※11.4[木]を含む
会場 栃木県益子町町内各所
時間 10:00-17:00
入場料 町内在住者・無料
町外からのお客様は、メイン期間の屋外アート作品鑑賞にパスポート(500円・詳細は下記)の提示が必要です。
内容 地域づくりプロジェクト、屋外での作品展示、セミナー、ワークショップなどの体験企画、ほか



●NHK WEB記事に特集頂きました。

GOSHIN MORO (2021年5月 2日 19:03)

今回、放送とWEBで、これまでの縄文文化の普及活動を特集頂きました。
改めて、日々の皆さまのお力添え、心から感謝申し上げます。

https://www.nhk.or.jp/hokkaido/articles/slug-n5c4a5b294b9d



●7月25日土曜日、北海道立近代美術館にてジャンベ・縄文太鼓ワークショップと演奏会を開催

GOSHIN MORO (2020年7月10日 13:19)

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土を焼き、エゾシカの皮を張った"縄文太鼓"
西アフリカの伝統打楽器"ジャンベ"
どちらも体験できるワークショップです(^-^)
「リズム感ないから...」という方も大丈夫!
みんなで叩けばスカッとhappy



●パリ公演開催決定・2019年11月15日・11月16日 二日間公演 主催在フランス日本大使館・株式会社オフィスモロ

GOSHIN MORO (2019年10月21日 11:03)

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ジャンベ太鼓 縄文太鼓 演奏会

~一万年の悠久の響き、縄文文化の魅力とは~


内容

縄文文化の魅力を発信する講演会及び縄文太鼓×ピアノの演奏会。

講演会ではプロジェクターを使って、日本が誇る縄文化の魅力をスライド画像や動画を使って紹介し、

縄文太鼓演奏家が日頃、北海道・北東北の縄文遺跡群ユネスコ世界遺産登録に向けて国内外で縄文太鼓の演奏と制作指導を通じて縄文文化の普及活動を行っている活動紹介も行います。

演奏会では、縄文太鼓の合奏をはじめ、ピアノとのコラボレーション曲を演奏。

演奏会の中では、参加者に縄文太鼓に触れて頂き、演奏体験も行います。

出演者

ジャンベ太鼓 縄文太鼓 演奏家 茂呂剛伸

ジャンベ太鼓 縄文太鼓 演奏家 澤口勝

ジャンベ太鼓 縄文太鼓 演奏家 川村怜子

ジャンベ太鼓 縄文太鼓 演奏家 井尻哲男

作曲家 音響デザイナー ピアニスト 福田ハジメ

日時

11月15日金曜日午後18時30分から20時30分頃迄、

11月16日土曜日午後15時00分から17時00分迄

開場

パリ 国際都市日本館

MAISON DU JAPON Cité Internationale Universitaire de Paris  7c, Boulevard Jourdan, 75014, Paris, FRANCE

入場料(※検討中)

一般 €15

※招待客無料

定員

一公演 80名(合計160名)

主催 在フランス日本大使館、株式会社オフィスモロ

後援 北海道、北の縄文道民会議、一般財団法人縄文芸術文化財団

協力 パリ日本文化会館、在仏日本人会、在仏北海道人会

Evénement Tambour Jômon et Djembé

~10 000 an d'éternité résonnent dans le charme de la culture Jômon~

Laissez-vous emporter aux premiers âges du Japon et aux sources de la culture japonaise à travers un concert mélangeant taiko Jômon, djembé et piano.

Après une conférence illustrée qui présentera les multiples facettes culturelles et historiques du Japon préhistorique, vous pourrez ressentir vous-même la culture Jômon en vous essayant au taiko Jômon !

Artistes

Goshin MORO, tambours

Masaru SAWAGUCHI, tambours

Reiko KAWAMURA, tambours

Tetsuo IJIRI, tambours

Hajime FUKUDA, piano

Informations pratiques

Vendredi 15 novembre 2019, de 18h30 à 20h30

Samedi 16 novembre 2019, de 15h à 17h

à la Maison du Japon, Cité internationale universitaire de Paris (7c, boulevard Jourdan - 75014 Paris)

Plein tarif 15€ - dans la limite des places disponibles

pari

Co-organisé par l'Ambassade du Japon en France et Moro Co., Ltd. avec le soutien de Hokkaido, Hokkaido Jomon Culture Promotion Council et Jomon Arts Foundation.

Avec le concours de la Maison de la Culture du Japon à Paris,Association Amicale des Ressortissants Japonais en France,Association Amicale de l'Hokkaido en France.



●舞台「盲目のサロルンカムイ」横浜公演が決定致しました。

GOSHIN MORO (2018年8月30日 11:46)

10月7日(日曜日)に横浜 運河 象の鼻テラスで開催致します。
北海道オリジナルの舞台が海を渡ります。

ローソンチケットの全国一般販売は8月24日金曜日からです。(Lコード 32614)
限定150席の一夜限りの横浜公演です。♪
お早目のご予約をお願い致します。

日時:10月7日 日曜日 18:30開場 19:00開演
場所:象の鼻テラス
   https://www.zounohana.com
チケット:一般     3,500円
     小中高学生  1.500円
     CD付チケット 5,000円
     CD      2,000円
     ※未就学児入場不可

「盲目のサロルンカムイ」
サロルンカムイとはアイヌ語で〈湿原の神〉という意味で、丹頂鶴をさす。
現在では丹頂鶴は日本では北海道でしか見られなくなったが、江戸時代くらいまでは関東にも生息していた。
迫りくる危機に絶望にとらわれたサロルンカムイが、盲目になることを選びながらも激しく美を求めて生きる姿を、鈴木明倫のダンスとDJEMP [ 茂呂剛伸/ジャンベ・縄文太鼓 & 福田ハジメ/ピアノ] の音楽が描き出す。
この舞台は2017年札幌国際芸術祭連携企画で札幌時計台にて7日間連続で公演された。
同じテーマをパラレルに描いた7つの日替わりの演目で、1週間を通して一つのストーリーになる構成。
好評を博し、今年春の札幌での再演を経て、今回は7つのストーリーのうちのひとつである「画家の青年の真夜中」が横浜にやってくる。
鈴木明倫 ダンス
劇場型DANCE STUDIO LoRe 代表。10歳より踊り始め、オールジャパン学生ダンス選手権全国大会コンセプト賞受賞やKING DANCE CONTEST FINAL準優勝など数々の大会で受賞を重ねる。龍谷学園高等学校ダンス授業特別講師。
主な経歴として、テレビ朝日MステにSuperflyのバックダンサーとして出演、劇団千年王國「狼王ロボ」にロボ役として出演(TGR大賞、TGRオーディションス賞、神谷演劇大賞 受賞作品)、歌舞伎俳優•市川猿之助主演「八岐大蛇」出演、ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」東京•大阪公演出演(2011&2013)、香取慎吾主演「オーシャンズ11」出演、東宝ミュージカル「エリザベート」にトートダンサーとして全225公演出演(2015~2016)・韓国ソウルの「NEW DANCE FOR ASIA」&韓国コヤンの「GOYANG INTERNATIONAL DANCE FESTIVAL」に招聘され、作品「pitch」を発表、香港の国際ダンスフェス「Asia male contemporary dance show case episode7」に招聘され作品「KAMUIRU」を発表、等。

DJEMP(ジャンピ) 音楽
茂呂剛伸/ジャンベ・縄文太鼓
福田ハジメ/ピアノ
ジャポニズムとアフリカンを融合した独自の演奏スタイルを持つ太鼓演奏家・茂呂剛伸と、世界を旅しながら現地との交流や記憶を構成主義的に作曲するピアノパフォーマー・福田ハジメの音楽デュオ。
2012年札幌コンサートホールKitaraにてデビュー公演と同時にCDリリースし、ドイツ、フランスでも発売される。全4枚のアルバム作品を制作。
2014年9月札幌国際芸術祭の連携企画で時計台にてバレエ、コンテンポラリーダンス、映像による空間演出と音楽を融合させた舞台「思考の響界」を制作。
2015年11月北海道立旭川美術館にて《道産子追憶之巻》へのオマージュ演奏を行う。
2016年8月新宿文化センターにてコンテンポラリーダンス作品「十戒」の作曲と演奏を行う。
2017年7月フランス パリ日本文化会館にて縄文太鼓展示会と演奏会を開催する。

縄文太鼓演奏 澤口勝、石田しろ、佐藤夕香、川村、怜子、井尻逸大、高野麻美
絵・文・デザイン 橘 春香
照明 秋野 良太
衣装 松下 奈未

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●やついフェスin渋谷 6月17日オープニング演奏

GOSHIN MORO (2018年6月12日 14:31)

♪いよいよ、今週末に渋谷で開催するやついフェス2018。
今年で7年目を迎える話題沸騰の都市型フェス。
6月17日(日)午後13時メインステージオープニング演奏をさせて頂きます。♪
是非、東京近郊にお方々、応援に来てください。♪
フェス用の新曲で会場をガッツリ盛り上げたいと思います。

ジャンベ太鼓 縄文太鼓 茂呂剛伸
アーティスト紹介 http://yatsui-fes.com/artist/2108/
タイムテーブルhttp://yatsui-fes.com/wp-content/themes/yatusi2018/assets/pdf/timetable-180617.pdf



●祝 北海道150周年 札幌時計台140周年のダブルの記念公演として、時計台舞台サロルンカムイの再演決定 4/17,4/18

GOSHIN MORO (2018年3月28日 14:40)

2017札幌国際芸術祭の連携事業として上演された「盲目のサロルンカムイ」が再び札幌時計台にて再演致します。
今回は初演で特に人気の高かった「恋をうしなった乙女の宵」と「画家の青年の真夜中」の二作品がピックアップされました。
初演を観た方もまだ観ていない方も是非、ご覧ください。

チケットはメール予約又は、エヌチケ・ローソンチケットでもお求め出来ます。
今回は4/17火曜日と4/18水曜日の内容が異なる為に、両日ご予約頂く方が多数おります。

4月17日火曜日「恋をうしなった乙女の宵」 チケット残り席数 △  残り僅かです。
4月18日水曜日「画家の青年の真夜中」   チケット残り席数 ×  完売です。

メールチケットお取り置き moro-t@mirai-t.com
ローソンチケットLコード 12238

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●パリ日本文化会館展示会及び演奏会のお知らせ。(2017年7月6日縄文太鼓演奏会開催)

GOSHIN MORO (2017年6月16日 16:34)

7月6日パリ日本文化会館での縄文太鼓演奏会が御座います。
同時開催で、6月27日~7月8日まで国宝中空土偶「愛称 カックウ」と縄文太鼓の展示会を観覧無料で行っております。
沢山の方にご来場頂きたいので、ご縁がある友人知人にも広めて頂ければ嬉しいです。

演奏会のチケットは、有料予約制です。
予約があれば、お名前とチケット枚数を下記のメールアドレスにご連絡ください。!

縄文太鼓 茂呂剛伸
CONTACT: moro-t@mirai-t.com

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●札幌芸術の森 縄文太鼓制作ワークショップ開催

GOSHIN MORO (2017年4月18日 21:38)

自然の中で楽器づくりと音楽フェスにチャレンジするワークショップ「縄文太鼓でアートキャンプ」。
小学生以上が対象ですので、お子さんから大人の方までご参加いただけます。
ご参加される皆さんの手のひらから生まれる世界にひとつだけの「マイ縄文太鼓」は、いったいどんなかたちになって、どんな音色になるのでしょうか!?
キャンプ最終日となる7/29(土)は、ちょうど夏休みということもあり、野外美術館を会場「縄文太鼓フェス」を開催します。
夏の野外に響き渡る皆さんの縄文太鼓の音色。
想像しただけでも楽しみです。
芸術の森で素敵な夏をお過ごしください。
(夏休みの自由研究にも使えるワークシートもご用意いたします。)
<<予約受付(先着50名様)>>
011-592-4122(9:45~17:00)
<詳細はこちら>
https://artpark.or.jp/tenrankai-event/jomon-daiko-art-camp/

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●CAI 企画展 露口啓二・茂呂剛伸 二人展、茂呂剛伸10日間連続演奏会

GOSHIN MORO (2016年10月18日 12:50)


日頃より、茂呂剛伸後援会の皆様には茂呂の活動の応援を頂き、心より感謝申し上げます。
茂呂が進めて参りました縄文遺跡の土を採取し、縄文太鼓を作り演奏する個展をこの度開催させていただきます。

個展に伴い期間中10日間連続の演奏会を予定しております。

ぜひ、ご家族・知人ご友人にお声掛け頂き沢山の皆様にご来場頂ければ嬉しく思います。
応援よろしくお願い申し上げます。

※各公演満席になり次第、販売終了致します。
メール予約moro-t@mirai-t.com
電話予約011-200-2112
FAX予約011-200-2113

期  間:平成28年11月16日(水)~平成28年11月26日(土)  ※11月20日日曜日は休館日です
時  間:個展 13:00~   演奏会 18:30開場 19:00開演
★終演後に不定期で、ゲストをお迎えしてギャラリートークを行います。
 ゲストスピーカー、露口啓二様、柴橋伴夫様、端聡様、他
★個展は無料ですが、演奏会は有料公演です。

場  所:CAI02 札幌市中央区大通西5丁目8 昭和ビル地下2階(大通駅1番出口直結)
主  演:縄文太鼓 茂呂剛伸
共  演:澤口勝、石田しろ、佐藤夕香、川村怜子、山本祥人、一宮直、井尻哲男、高野麻美、石橋俊一

金  額:1公演前売券  3,000円  ※大学生以下半額
1公演当日券  3,500円  ※大学生以下半額
10公演フリーパス券 15,000円 (前売限定20)


お問い合わせ
㈱オフィスモロ TEL 011-200-2112/FAX 011-200-2113
e-mail:moro-t@mirai-t.com
http://www.goshinmoro.com

 

 

 

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